ボーダフォンの料金戦略迷走

実質値上げで建て直しの見方



tendaの自由文言1


新着トラックバック/コメント

tendaの自由文言2

カレンダ
2004年4月
       
20
 

アーカイブ
2004年 (16)
4月 (8)
5月 (3)
6月 (2)
7月 (2)
10月 (1)
2005年 (13)
5月 (7)
6月 (2)
8月 (4)
2006年 (2)
1月 (2)
2008年 (1)
10月 (1)
2010年 (1)
6月 (1)
2011年 (2)
6月 (1)
7月 (1)
2012年 (1)
5月 (1)
2013年 (1)
9月 (1)
2014年 (2)
4月 (1)
7月 (1)

アクセスカウンタ
今日:7
昨日:9
累計:90,086


2004年04月20日(Tue)
ボーダフォンの料金戦略迷走
[東京 19日 ロイター] ボーダフォン(東京都港区)の料金戦略が迷走してい
る。昨年10月に導入した土・日曜と祝日のボーダフォン同士の通話料が全国一律1
分5円(税込5.25円)となる割引サービス「ハッピータイム」を6月末で終了す
るほか、同時に値下げした第三世代携帯電話サービス(3G)のテレビ(TV)コー
ルの通話料も元の水準に戻すことを決めた。今回の料金改定について、業界では赤字
を減らすために、総額では値上げを意図したものとの指摘が出ているが、度重なる
ユーザー不在の料金・制度変更に、ボーダフォン離れを危惧する声も聞こえてくる。

writebacks(0)
トラックバック(trackback)
URL:

コメント(comment)
名前(*):
URL/Email: (optional)
タイトル(*):
コメント内容(*):
画像認証(*): 表示された画像の文字を入力してください:

名前と URL/Email をcookieで保存